神社開運協会 代表 白鳥詩子公式サイト

【7 / 10 】浅草寺・四万六千日ツアー(お申込みページ)

みなさま、こんにちは。

 

同じツアーは、99.9…%しない白鳥ですが、
今回は、6年ぶりに2回目の開催となります。

 

それくらい、前回のお参りが
良かったということです! 

 

特に、今回は、
7月10日にお参りすると、
ご利益が126年分になるという、
「四万六千日縁日」に参加し、
本堂の内陣に上がって、
ご先祖様の供養をすることがメインです。 

 

その後、仲見世通りで、
「第2回・お参りグルメツアー」。

 

そして、浅草界隈の4神社も
参拝できるという、
とっても贅沢な内容になっております♡

 

では、順番にご紹介していきます!

 

なぜ、ご利益が126年分になるのか?

これは、もうご存じの方が
多いと思いますが、
答えはズバリ!

この日にお参りすると、
46,000日分の「功徳」がある
とされるからです。

 

そして、46,000日は、
およそ126年に相当し、
人の寿命の限界ともいえるため、
「一生分の功徳が得られる縁日」
とされているからです!

 

では、もう少し丁寧に
ご説明しますね。
平安時代頃より、
浅草寺のご本尊である

観世音菩薩様の縁日は、
毎月18日があてられてきました。

 

しかし、室町時代末期(16世紀半ば)頃から、
「功徳日」といわれる縁日が
設けられるようになりました。

功徳日とは、その日に参拝すると、
100日、1,000日分などの
功徳が得られるという

たいへんありがたい特別な日のこと。

 

現在、浅草寺では月に1度、
年に12回の功徳日を設けておられますが、
このうち、7月10日は最大のもので、
46,000日分の功徳があるとされることから、
特に「四万六千日縁日」と呼ばれています。

 

この数の由来は諸説あり、
米の一升が、米粒46,000粒にあたり、
一升と一生をかけたともいわれていますが、
これは定かではないようです。

しかしながら、46,000日は、
およそ126年(人の一生)に相当するため、
「一生分の功徳が得られる縁日」である
として、今もなお多くの参詣者で
賑わっている、という歴史があります。

また、「四万六千日」は、
「ほおづき市」とも呼ばれています。


その起源は、明和年間(1764〜72)。

 
「ほおずきの実を水で鵜呑み(丸飲み)すれば、
大人は癪(なかなか治らない持病)を切り、
子供は虫気(腹の中にいると考えられた虫による腹痛など)を去る」

という民間信仰があり、
ほおずきを求める人で賑わったとか。

 

ちょうど関東は、
お盆の時期でもあるので、

ほおずきを「盆棚飾り」に
用いる方も多いようです。

 

ということで、

7月10日に浅草寺にお参りすると、
・1年で最大の「功徳」を授かることができ
・その功徳は四万六千日分
・つまり、人の一生分(126年分)の
・弘徳が得られる

 

という、とんでもなく
ありがたい日に、
神社開運ツアーを開催します。 

 

ちなみに、この7月10日が土日になるのが、
7年に1度だけなんですよね〜。

 

でも、これだけでは終わりません!


浅草寺は無宗派のため、

どなたでもお参りができ、
「ご先祖供養」をしていただけます。

 

そこで、6年前のツアーと同様、
ただ、お参りに行くだけではなく、
きちんと昇殿して、
「ご先祖供養」の奉納をいたします。


これが、本当にすごく良かったのです!

 

6年前のツアーにご参加いただいた方は、
覚えておられるのではないかと思うのですが、
すごいものを見てしまったんですよね。

 

それは何かと言いますと、
供養のために、
内陣に昇殿する人がすごい数なので、

正直、モワッと
蒸し暑かったんですね。

 

そんな中、和尚さんたちが
お経を唱えはじめられるとですね…

急に後ろ(背中)から、
スースーと涼しい風が吹いて来たんです!

 

たまたま最後列で座っていたので、
「あれっ?エアコンあったかな?」
と思って、振り返っても
壁しかありません。

 

「気のせいかな?」と思って
またお経を聞いていると、
また、スースーと背中の周りで
風が起こるんですね。

 

「これはもしやっ!」
と思った、その瞬間!

きましたっ!
見えてしまいましたっ!!

 

ご先祖供養のために、
昇殿している人たちの上で、

各々のご先祖様たちが、



「あっ、初めまして。
いつもこの子がお世話になっております」

って、頭を下げて
ご挨拶されていたんですね!

 

その数、膨大!!!

正直、あんな数の「霊」を見たのは
生まれて初めてでした!

 

でも、ちっとも怖くないんです!
むしろ、感動して
涙腺が決壊だったんですよね〜!

だってね。。。

ご先祖様たちは、
自分のために供養をあげにきてくれた

可愛いカワイイ子孫のために、

「どうか、この子に良いご縁がありますように」

って、周りのご先祖様たちに、
一生懸命、頭を下げてくださっているんですよ〜。

 

「あぁ、こうやってご先祖様たちは、
ご縁をつなげてくださっているんだな〜」
って思いました。

 

 もうね、感動しかありませんでした!

 

ランチの時に、参加者のみなさまに
このお話をシェアしたんですけど、
泣いておられる方もいらっしゃいましたし、
実はわたしも背中がスースーしてたんです。
という方もおられました。

 

また、肩こりがひどくて、
頭が痛かったのですが、
供養が終わったら、スッキリしていて
ぜんぜん痛くなくなったんです、とか、

 

膝が痛いので、
供養中の正座を心配していたのですが、

終わったら、階段もなんの問題もなく
歩いて降りれたんです!

という方もおられました。

 

まさに「功徳」ですよね。

 

白鳥は、あの感動を、
ぜひ、もう一度、感じてみたいと思っています。

 
そして、いかにご先祖様たちが、
自分たちのことを思い、見守り、
愛してくださっているかを、
改めて実感し、
感謝したいと思っています。

 

今年は、どんなビジョンが
見えるかわかりませんが、
参加者の皆様には、
もちろんシェアさせていただきます!
ふだん、なかなか
・実家に帰れない方や、

・お正月やお盆の時にしか、
お墓参りができない方 などは、

ぜひ「ご先祖様供養」に参りましょう! 

 

 

ご先祖様たちが喜んでくださるので、
ぜ〜ったいに、良いことありますよ!

 

▽2016年7月10日のツアーお写真

2社目:「強運力」がハンパない神社へ! 

今年、3年ぶりに神輿が出るということで
おおいに話題をさらった「三社祭」!

 

この三社祭を行っているのが、
浅草神社です。

 

白鳥も数年前に
お祭りに行ったのですが、
京都の祇園祭とは
ぜんぜん違う
お囃子のリズムや音が新鮮で、
どことなく「東京らしさ」を感じたことを
覚えています。


なぜ浅草神社を「三社様」と言うのか?

 

ひじょうに珍しい神様が
3柱お祀りされているからです。

ご神徳も、ひじように珍しいので
まずは、お祀りされている神様の
ご紹介をしますね。

 

ちょっと長いのですが、
最後の珍しいご神徳を目指して
頑張ってお付き合いいただけると
嬉しいです。

 

浅草神社・3柱の神様が凄すぎた!

 

『浅草寺縁起』によると、

聖徳太子のおば様である
初の女帝・推古天皇の御代のとき、


漁師の檜前浜成・武成
(ひのくまのはまなり・たけなり)の兄弟が、

 

浅草浦(現隅田川)で
漁労に精を出していたところ、
その日に限り一匹の魚も獲れません。

 

網に掛かるのは、人形の像だけ。

 

しかし、兄弟は、
それが観音像とは知らずに、
何度も何度も海へ投げ返します。

 

ところが、何度場所を変えても
その人形の像が釣れるのです。

 

さすがに不思議に思った兄弟は、
その尊像を持ち帰り、
槐(えんじゅ)の木の切株に安置しました。

 

この槐が、現在もご神木として
境内にあります。

 

そして、安置したあと、
当時、郷土の文化人であった
土師真中知(はじのあたいなかとも)に
その日の出来事を語り、
一見を請うたところ、

 

「これぞ聖観世音菩薩の
仏像にして現世御利益仏たり、
自らも帰依の念深き仏体である」
と告げられました。

 

兄弟はその功徳を知り、
深く観音を信心し、名号を唱え、

 

「吾ら漁師なれば、
漁労無くしては
その日の生活も困る者故、
明日は宜しく
大量得さしめ給へ」
と厚く祈念すると、

 

翌日には、願いの如く、
溢れんばかりの満魚に!

 

土師氏は間もなく剃髪して
沙門(僧侶)となり
自宅を新たに寺と構え、
先の観音像を奉安し
供養護持の傍らに
郷民の教化に生涯を捧げられました。

 

この御利益を求めて
時の将軍や武家をはじめ
庶民に至るまで
多くの参詣者を得て、
寒村であった郷土は
興隆・発展の一途を辿ります。

 

 

後世になり土師氏の子孫が
聖観世音菩薩の夢告を受け、

「汝等の親は我を海中より薫護(くんご)せり。

*薫護とは、薫りで清浄に清め、
護り神として安置すること。


故に慈悲を万民に施し今日に及びしが、
その感得供養の功績は称すべきなり。


即ち観音堂の傍らに神として親達を鎮守し、
名付けて三社権現と称し祀らば、
その子孫・土地共に永劫に繁栄せしむべし。」
との託宣があり、

 

前述三氏の末孫が、
崇祖三人を郷土神として祀る
三社権現社が創建された、
というのが、浅草神社の由来です。

 

3柱の神様:
・檜前浜成(ひのくまのはまなり)
・檜前武成(ひのくまのたけなり)
・土師真中知(はじのあたいなかとも)

 

 

浅草神社・3つの見どころ「強運・良縁」

1、数々の危機を乗り越えてきた
奇跡の御社殿

江戸の大火や大正の関東大震災、
昭和の東京大空襲などの被災を
奇跡的にすべて免れてきたという
ちょっと、ありえない強運!

 

第3代徳川家光公により、
建立寄進された社殿というのも
運の強さを感じます!

 

2、お社殿を守る霊獣たち


御社殿には3つの霊獣が描かれているのですが、
ぜ〜ったいに見つけなれないので、
ツアーの時にご案内しますが、


特に珍しい霊獣が、

飛龍(ひりゅう)です!

 

飛龍とは、体が魚で翼をもつ動物。
胴が短く尾びれがあり水を司る霊獣なのですが、
どんなご利益があるのか、
探しまくっても出てこない!

 

浅草神社のホームページにも、
「最もご質問が多いです」
と、書かれているだけ(オイオイ)!

 

ということで、宮司さんに聞いてきたので
ツアーの時に、その素晴らしいご利益について、
お話ししたいと思います♫

 

 

 

3、夫婦狛犬


狛犬は外部からの厄災を退ける役割があり、
一対が参道を挟み、
向き合って設置されるのが一般的なのですが、


浅草神社の狛犬は、
その寄り添って佇む様相から、
「良縁」「夫婦和合」「恋愛成就」
のご利益があるとされています。

 

 

浅草神社の「御神徳」まとめ

 

・地域社会への貢献&発展
・子孫・土地共に永劫に繁栄
・観音様の御加護
・自然災害からの厄除け
・ありえない強運の強さ
・時の権力者からの庇護

浅草神社は、ひじょうに珍しい
ご神徳が多いので、
ツアー当日も、しっかりとご案内し、
たっぷりと祈願していただける時間を
取ろうと思っています。

 

 

 

3社目:「出世と玉の輿」神社

 

時は安政元年(1854年)、
新門辰五郎という人の妻が
重病で床に伏したとき、

 

山城(現、京都府南部)に鎮座する
伏見稲荷神社に祈願したところ、
その効果があって、
病気は全快したそうです。

 

そして、翌年、町の人たちが
お礼の意味も込め、
伏見稲荷神社から
祭神の御分身を当地(浅草)に勧請しました。

 

その後、小社を創建し、
被官稲荷神社と名付けられ、
現在の浅草神社の末社として
境内に祀られています。

 

名称の由来は不明ですが、
被官とは官を被(こうむ)る、
ということから、

就職・出世と解釈し、
ここ被官稲荷神社は、

出世稲荷神社として、
そのご神徳が崇められています。

 

▽どことなく「異次元」っぽいでしょう?

 

 

 被官稲荷神社で大出世した
有名歌舞伎役者とは?   

 

それは!

 

中村勘三郎氏(18代目)さんです!

 

ちなみに、先ほどご紹介した
新門辰五郎さん!

 

 

この方も、めちゃくちゃ出世されてますので
1部をご紹介しますね。

 

まず、新門辰五郎さんは、
大岡越前が提唱した町の火消し、
「を組」の頭で、
浅草寺の伝法院新門の門番でした。

 

「を組」の頭領在任中、
かなり功績を上げて、
江戸で彼の名を知らない人はいないくらい
名を馳せた人だったそうです。

 

そして、気性の荒い火消しメンバーを
うまく統率した力量を買われ、
浅草寺一帯の元締めを仰せつかります。

 

やがて、浅草寺界隈の店を取締る
大親分になり、
一財を築き上げます。

 

それでも、快進撃はとどまらず、
時の将軍・徳川義信とも親交が生まれ、
やがて自分のであるお芳を
慶喜公の側室として昇殿させる
幸運に恵まれます。

 

 

これをきっかけに、
自らが率いていた「を組」は、
慶喜公直々の要請もあり、
慶喜直参の護衛集団に生まれ変わり、
半ば軍閥組織にまで成り上がります。

 

いかがでしょう?

 

すごい「リアル出世物語」ですよね!

 

お参りしてみたく
なってきたのではないですか?

 

こんなにもすごい「ご神徳」がある
被官稲荷神社ですが、
実は、お社殿の中もスゴイんです!

 

そこは、まるで「異次元」です!

 

被官稲荷神社は、
異次元と繋がるパワースポット!

 

白鳥が感じたのは、
「あぁ、神様に見られてるー」
という感じ。

 

でも、空気が明らかに違うんですよねー
ちょっと、怖いくらいです。

 

ちょうど、京都の伏見稲荷大社の稲荷山を
山頂目指して登っていく時に通過する
山深いところで感じる
神様に見られてる異次元の空間にいる感じ。

ちょっとでも気を抜くと、
ヒュッてワープして、
「神隠し」に会いそうな
油断ならない怖い感じ。

 

それに似てるなーって
いつも被官稲荷神社に行くと
感じています。

 

でも、怖いから、
あんまり長く居れないくらい
「ご神気」がハンパなく強いです!

 

だから、辰五郎さんや、
中村勘三郎さんが、
出世されたのも、すごくうなづけます!

 

だって、神様のお力が
すごく強いから!

 

そんなわけで、
出世したい方は、
ご一緒しましょう!

 

また、辰五郎さんの娘のように
「玉の輿〜」に乗れるご神徳も
アリアリですよね。

 

・病気平癒
・立身出世
・玉の輿縁結び
 

などなど、
頼もしいご神徳がいっぱいです! 

3社目:TVの常連「縁結び」神社へ


3社目:TVの常連「縁結び」神社

 

こちらは、縁結びで有名な
「今戸神社」です。

 

しかしながら、
実は〜、なところがあるので、
順番にご紹介させていただきますね。

4柱の神々の「ご神徳」とは

 

【1柱め】
・應神天皇(おうじんてんのう)

 

時は、1063年。
時の奥羽鎮守府であった
将軍・源頼義&義家父子が、


勅令によって
奥州の討伐の折、
篤く祈願し、
鎌倉の「鶴ヶ岡八幡宮」と
浅草今之津(現在の今戸)に

日本三大八幡の1社である
京都の石清水八幡神宮から勧請し
今戸八幡(現在の今戸神社)が創建されました。

 

江戸時代には、3大将軍・徳川家光公によって
官材を下され、再建されている由緒ある神社です。

 

ご祭神・應神天皇と
その母・神功皇后は、
大陸文化を輸入して、
日本の文化興隆を図られたことは
周知のとおりです。

 

よって、「文化」に関する
・お仕事、副業
・趣味・習い事 をされている方には、
事業の拡大、発展、成長など、
最高に相性の良い神様です。

 

また、八幡様というと、
武家の守り神であることから、
一般には「武運長久」の霊験が
あらたかと言われていますので、

・スポーツ関連の祈願

にも、強いお力を発揮してくださる神様です。

 

さらには、母神の神功皇后は、
身籠りながらも、朝鮮半島まで船で行き、
勝戦を納めた母神であることから、

 

・母子の守り神
・安産
・慈愛をこめて子を育てる

 

と言う「大愛」が「本願」としてあります!

 

ですので、
・母親との関係回復・強化

にも、強いご神徳がおありです。

 

特に、母親との人間関係は、
・縁結び
・パートナーとの関係
・異性といる時のリラックス度
(自分らしく振る舞えるかどうか)
・家族の絆の構築 

 

に、大きな影響を与えていますので、
上記に関することも祈願していただくと
「良いご縁」に恵まれます。

 

▽境内の、縁を招く「招き猫」

 

【2&3柱め】
・伊弉諾尊(いざなぎのみこと)
・伊弉冉尊(いざなみのみこと)

 

もう、この2柱については、
説明はいらないと思いますので、
サクッと触れる程度にしておきますね。

 

高天原に御坐す天神の命を受けて、
日本の国土を創成し、諸神を産み、
山海や草木を生したといわれる
男女の神で、初の夫婦神!

 

古くから産霊の神として仰がれ、
”古事記”や”日本書紀”を見るまでもなく、
・縁を結び、
・生産の基盤を固める神
として崇められています。

 

特に、お二人の出会い方から、
・お互いに一目惚れ
・理想のパートナーと出会う

そして、自然界を司どる
ほとんどと言っても過言でない
神々をお生みになったことから、

・生活と経済の安定

と言う「ご神徳」もお持ちです。

 、

【4柱め】福禄寿

七福神のお一人。
福禄寿は白髪童顔の温和な容姿で、
年齢は数千年といわれ、

・福(幸福)と禄(生活・経済の安定)
・寿(健康にして長命)

3つの福徳を授ける福の神として、
古くから人びとの尊信を集めていることは
もうご存じですよね。

 

このように「今戸神社」には、
縁結びだけでなく、
4柱の神々のご神徳に授かれます。

 

また、ここ今戸神社は、
ある特定のファンには「聖地」として
崇められています。

 

それは何かと言いますと、
あの有名な、

「新選組」一番隊組長・沖田総司氏が、

療養されていたのが、
ここ、今戸神社です。

 

白鳥は、もう「新撰組」が大好きすぎて
そして、中でも沖田総司ファンなので、
今戸神社は、縁結びよりも、
沖田さんの件で知ったくらいです。

 

と言うことで、「新撰組」ファンの方にも
ぜひご参加いただいて、
新撰組トークができる仲間が増えると嬉しいな〜
とも、こっそり思っています♡ 

 

では、
最後の神社のご紹介です。

 

5社目: 白鳥が浅草界隈で、
いちばん「氣」が良いと感じている
お気に入り神社 

 

それは、こちら!

どうですか?

 

いかにも〜!!!
と言う感じでしょう?

 

こちらは、少しバスに乗って行くのですが、
あまりにも「氣」が良くて、
かなりのお気に入りの神社なので、
ぜひ、当日のご案内を
楽しみに来ていただけると嬉しいです♡

 

 

では、最後の最後になりましたが、
「浅草ツアー」のなかで行く
「お参りグルメ」についても
少し触れておきたいと思います。

 、

場所は、浅草寺の仲見世通り!

仲見世は浅草寺の表参道。
雷門から宝蔵門まで、
長さ約250mにわたって、
参道の両側に
朱塗りの店舗が並んでおり、

 

日本で最も古い商店街のひとつ!

 

いつ行っても(平日であっても)、
本当に人が多くて、
活気に溢れています。

 

この両脇に立ち並ぶお店の数、
いったい何店舗あるか
ご存じですか?

 

 

東側に54店、西側に35店、
合計で、89店の店舗です!

 

この中から、美味しすぎて
4日間も通い詰め、
真剣に浅草に引っ越ししようかと
思い悩まされたグルメを
ご紹介しますね。

 

第5位:花月堂の「ジャンボメロンパン」

▽嬉しそうすぎてスミマセン(恥)。。。

 

めちゃくちゃ有名なメロンパンですが、
ほんっとーに美味しい!

 

ぶっちゃけ、このメロンパンを食べるまで、
白鳥はメロンパンには、
ま〜ったく心を動かされたことがない人なんです!

 

なので、初めて食べた時も、
「そんなに有名なら、いちおう食べとこうかな〜」
くらいの、めちゃくちゃ低い
テンションだったんですよね・笑

 

なのになのに!
ひと口食べた瞬間!!!

 

「なにこれ〜!!!!
めちゃくちゃ美味しいやーーーん!」
「そりゃあ、有名なハズだわ!」

 

って、すんご〜く感動したのが
この花月堂のジャンボメロンパンです♡ 

 

ジャンボだけど、シュワっって
小さくなるのもいいんですよね。

 

持ち帰りでケース買いする人がいるのも
すごくわかります!

 

白鳥のメロンパン概念を
180度変えたメロンパンで、
大好きになったメロンパンです。

 

第4位:浅草メンチ

これも衝撃のコロッケでした!

 

すごく小さいんですよ。
なのに、300円ってどういうこと!?

 

と、食べる前は、府に落ちなかったのですが、
これも完全にハマりました!

 

とにかく肉汁がすごい!
旨味がハンパない!
サクサクの衣も薄くて食べやすい!

 

1個で押さえるのが難しい!!!
そんな「浅草メンチ」。

 

多い時だと、1日で1万個以上
売れるそうです!

 

まあ、そうでしょうね〜!
と、納得できるウマさです!

 

思い出すだけで、
口の中からツバがでてきて
ヤバイです・笑

第3位:浅草きびだんご



 

まさか、きびだんごに
”ホレる” 日が来るとは〜!

 

そう思ったグルメでした。

 

キビを栽培するところから
作り上げているので、
本当に美味しい!

 

添加物をいっさい使ってないらしく、

優しい自然の香りと口当たりに
本当にホレた!

 

▽惚れてる顔・笑

 

桃太郎さん、こんなに美味しい
きびだんご食べてたのか?

 

そりゃあ、サルもキジもイヌも
「お腰につけたきびだんご、
ひとつおくれ!」
って、言いたくなるよね〜!

 

 

鬼退治にもついて行くよね〜!
この美味しさなら!


と思った、きびだんごです。

 

そして、食べながら、
ついいつも、
「も〜も太郎さん、桃タロさん!」
って、鼻歌を歌ってしまっているくらい
美味しくて、大好きです♡

 

これ以上、幸せそうすぎる
自撮りのお写真を載せるのが
そろそろ恥ずかしくなってきたので、

 

第1位と、第2位は、
ツアーの日に、
ご案内しますね。

 

という感じで、
浅草グルメも楽しみながら、
7月10日(日)に
神社開運ツアーを開催いたします。

 

長くなってしまったので、
最後に「まとめ」てみますね。

、 

「四万六千日ツアー」7つのご利益・まとめ

1、1年で最大の功徳日にお参りできる

2、昇殿参拝でご先祖供養をすることで
126年分のご利益に授かれる

3、浅草神社で「ありえない強運力」をいただける

4、上司など力のある人から庇護される(かわいがられる

5、出世を超えた「大出世」の御神徳を授かれる 

6、玉の輿パワーで良縁に恵まれる 

7、生活・経済の安定のご利益を受けられる 

 

今回は、かなり珍しい
御神徳がある神様たちに
会いに行くので、
白鳥も今から、
とても楽しみにしています。

 

繰り返しになりますが、

白鳥のように、
お正月とかお盆の時くらいしか
お墓参りに行けない人には、
本当に、オススメです。


ご参加いただけたら、
ご先祖の皆さま方にも
喜んでいただけるし、


見守っていただいたり、
運を添えていただいたりして
総合的に「運」が良くなるので、
ぜひ「供養奉納」しに行きましょう!

 

 

浅草寺「四万六千日」ツアー詳細

 

◆ 日時:7月10日(日)

◆集合場所:浅草寺「雷門」前

◆集合時間:9時  

◆解散時間:17時(*予定)
*当日の混み具合によりますので、
あくまでも「予定時間」です。
終了後のご予定に関しては、
1時間ほど余裕を持って
スケジュールしてください。

 
◆御供養代:3千、5千、1万、2万から選べます。
*供養の内容は同じで、いただける御祈祷札の大きさが違うだけです。
*各自、自費で当日、受付でお支払い。

 m

◆ 受付:6月30日(木)まで

◆参加費:12,800円

◆早割・ご先祖様とのご縁価格:
12,800円 → 8,888円
*6月27日(月)23:59までに、
お振込いただいた方が対象。

 

注意)
・会社のパソコンメールや、icloudメールは拒否されるため使わないでください。
・「お申込みを受け付けました」メールは出しません。
・お申込みフォーム入力後、下記の口座にお振込ください。 

,

◆お振込先
三菱UFJ銀行 田園調布駅前支店
普通口座  0023789
口座名義人 森口  真理(白鳥の会計さんの口座です) 

 

◆キャンセルポリシー
少人数で開催しますので、必ずご参加いただける方のみ
お申込みください。
とりあえずのお申込みは、固くお断りさせていただきます!

 

また、お振込後のキャンセルについては、
次回以降のツアーへの充当を含め、
理由を問わず、いっさい対応いたしません。

 

よって、本当に必ずご参加いただける方のみ、
お申込みください。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です