神社開運協会 代表 白鳥詩子公式サイト

【4/6 】東国三社&プレミアム神社開運ツアー お申込みページ

こんにちは。
白鳥詩子です。

今日は、4月に開催する
神社開運ツアーのご案内です。

ー■ー□ー□ー■ー■ー□ー□ー■ー■ー

 

日程:2024年4月6日(土)
吉日:大安 & 一粒万倍日

 

集合場所:JR 東京駅 7:30

 

解散場所:JR 東京駅 19:00(予定)

 

□ー□ー■ー■ー□ー□ー■ー■ー□ー□ー■ー■ー

 

まず、今回お参りする神社は、
去年、メルマガ読者さんアンケートで
堂々の「第2位」だった神社さんです!

 

たくさんの方から「お参りしてみたい!」
とリクエストをいただいていたので、
第1位だった三峯神社に次いで、
今回、ツアーを企画させていただきました。

 

 

それは!!!

 

 

東国三社巡りです\(^o^)/

 

 

ただ、みなさんご存じでしょうか?

 

 

今年の4月から、
「バス運転者の改善基準告示」の施行により
東国3社は日帰りツアーでお参りすることが
できなくなっていることを!!!

案の定、旅行会社さんは4月以降、
東国三社へのツアーが廃止となっています。

 

 

当然、三峯神社を含む「秩父三社ツアー」も
旅行会社さんのツアーから消えていますllil_│ ̄|○

 

 

つくづく、去年、1日で秩父5社を巡る!
という、とんでもない「神・ツアー」を
やっておいて良かったな〜と思いましたし、
ご参加いただいた皆様は、
本当に「ナイス・ジャッジ」
だったと思います\(^o^)/

 

 

な・の・で・す・が〜!!

 

 

またまた、今回!!! 
スーパーミラクル・詩子マジックで
4月に「東国三社」だけでなく、
4月に東国三社と合わせてお参りしたい!
と、前から思っていた、
プレミア神社にもお参りしようという
とんでも企画でツアーを開催します。

 

 

では、順番に、神社紹介をしていきますね。

 

 

そもそも「東国三社」とは?

 

東国三社巡りとは、江戸時代に
お伊勢参りに次いで広く親しまれていたもので、
香取神宮・鹿島神宮・息栖神社
茨城県と千葉県にまたがる
三つの神社を巡ることを言います。

 

また、この3社をお参りすることで、
伊勢神宮にお参りしたのと同じご利益がある!
とされていました。

 

では、なぜそんなご利益がある!
と、されてきたのでしょうか?

 

この理由をご存じない方が
すっごく多いので、
ちゃんとお勉強しておきたいと思います!

 

  

なぜ「東国三社巡り=伊勢神宮」なのか?

 

思い出してください!

 

 

そもそも「神宮」というのは、
伊勢神宮の「内宮」のことだけを
言いましたよね。

 

 

ところが、現在は、明治神宮や霧島神宮、
宇佐神宮、平安神宮、熱田神宮など
神宮を名乗る神社はたくさんあります。

 

 

で・す・が!!!

 

神宮は神社の最高位を表す称号ですから、
明治時代以前は、
・伊勢神宮
・鹿島神宮
・香取神宮 の3社しかありませんでした。

 

 

それゆえ、日本3大神宮と呼ばれています。

 

さらに、「東国三社巡り」は、
江戸時代に「お伊勢参りの禊ぎの三社参り」
と呼ばれるほど篤い信仰を集めた旅でしたし、

 

 

関東以北の人たちは、伊勢に参宮したのち、
禊ぎの「下三宮巡り」と称して、
・香取神宮
・鹿島神宮
・息栖神社
この三社を参拝していたのです。

 

 

これが、現在、
関東の「東のパワースポット」

と言われる
「東国三社めぐり」のルーツです!

 

 

なんか、この由来と歴史を聞いただけで、
特に関東・東北にお住みの方は、
「それは、行っておかないとダメですよね〜!」
って気分になりませんか!

 

 

白鳥はなりました・笑!

 

 

だから、実際、白鳥は東京に来て、
「ならば、お参りさせてもらっておかないと!」
と思いまして、
上京した年にご挨拶にあがりました。

 

 

…ということで!!!

  

 

関東・東北に在住のみなさま!
ぜひ、この機会をお見逃しなく!

 

 

ちなみに、この「東国3社めぐり」も
最初で最後のツアーになります。
実際に、バスの法律改定の件もあるので、
日帰りで決行するのが難しいというか、
もうムリになってしまったので、
お参りしてみたいな〜と思っておられた方は、
ぜひ、ご参加ください!

 

 

さらに!!!

 

今回は、もう1社お参りします!!!

 

 

スケジュール的には、
三峯神社5社巡りに匹敵するチャレンジ!!!

 

なのですが・・・

 

せっかく「東国三社」にお参りするなら、
しかも、4月にお参りするなら、
ぜ〜ったいに、この神社は外してはダメでしょう!

 

いやっ!
お参りしないなんて、もったいない!!
という神社がありますので、
そちらも、法律に違反することなく
詩子マジックでお参りします!

 

 

あと、4月に東国三社に
お参りする理由としては、

今日、昨日、一昨日と、
3日間だけでも、

けっこう、ドキッとする
強めの地震が起こっているんですよね(><)。

 

その度に、すごく「怖い!!」
って、体が固まってしまうのです。

  

 

でもでも〜!

 

地震の多発地帯である関東には、
地震を抑える神さまを祀る
有名な神社が2社もありますよね!

 

それが鹿島神宮と香取神宮です。

 

 

だから、早めにお参りしておきたい!
そしてそして、
・地震災厄お守り と
・お札
をいただいて、

 

「いざっ!」という時には、
本当に守っていただきたいっ!
と、思いまして…。

  

 

地震で揺れるたびに、
「大丈夫かな〜?大丈夫であれ〜!」
と祈りながら過ごすのではなく、

 

 

「大丈夫!お参りしたし、お守りもあるし、
絶対に神様が、家も家族も守ってくださる!」
って、思える方が良くないですか?

 

 

そんな昨今の「地震事情」もありまして、
「東国三社めぐり」は、
今が、いちばん良いのでは?
と思っております。

それでは、1社目の詳しいご案内です。

 

 1社目:香取神宮 

香取神宮は、三重県の伊勢神宮、茨城県の鹿島神宮とともに、
平安の昔から「神宮」を名乗ることを許された古社です。

そして、日本全国に約400社ある香取神社の総本社であり、
下総国の一之宮でもあります。

 

よって、香取神社が三柱の神様(氏神、産土神、土地神)に入っている方にとっては、
総本社ですから、お参りできると、すごくすご〜く開運します!

 

また、下総国の一之宮でもありますから、下総国にお住まいの方は、
(昔の葛飾、千葉、印旛、匝瑳、相馬、猿島、結城、岡田、海上、香取、埴生、豊田の12郡)
ここは「絶対にご挨拶に行っておかねば!」の神社さんになります(^_−)

 

 

 香取神宮の御祭神 

経津主大神(ふつぬしのおおかみ)
御祭神・経津主大神(ふつぬしのおおかみ)は、
『日本書紀』にのみ登場する神様です。

 

『古事記』でいうと、出雲国の国譲り編で活躍する神様です。

 

鹿島神宮の神様のご神徳にも大いに関係する
大切なところですので、
少し、詳しめにおさらいをしておきますね!

 

〜「出雲の国譲り」〜

はるか昔、高天原(天上の神々の国)を治めていた
天照大神(あまてらすおおみかみ / 伊勢神宮・内宮の御祭神)は、
葦原中国(あしはらのなかつくに / 現在の日本)は、
自分の息子が治めるべきだとお考えになりました。

 

そう思われた事の発端は、荒ぶる神々の争いが絶えず、
葦原中国が乱れていたからです。

 

この状況をなんとかしたい!と天照大神様が
八百万神たちに相談されたところ、
天穂日命(あめのほひのみこと)が、
すぐれた神であるということで、
出雲国の大国主神(おおくにぬしのかみ)の元に遣わされました。

 

ところが、天穂日命は大国主神に従い家来になってしまいました。
(ガーン_| ̄|○)

 

次に天稚彦(あめのわかひこ)が遣わされましたが、
天稚彦もまた忠誠の心なく、
大国主神の娘である下照姫(したてるひめ)を妻として
自ずから出雲国を乗っ取ろうとし、天照大神の元に戻りませんでした。
(ウソでしょ_| ̄|○_| ̄|○)

 

このようなことが二度つづいたので、
天照大神が八百万神にもう一度慎重に相談すると、
神々が口を揃えて、経津主神こそふさわしいと言いました。

 

そこへ武甕槌大神(たけみかづちのかみ / 鹿島神宮の御祭神)も名乗り出て、
二神は共に出雲に派遣されることとなりました。

出雲国の稲佐の小汀(いなさのおはま)に着いた
経津主と武甕槌が、十握剣(とつかのつるぎ)を抜き
逆さに突き立て武威を示すと、
大国主神は天照大神の命令に従い葦原中国を譲りました。

二神は大国主神から平国の広矛(くにむけのひろほこ)を受け取り、
日本の国(葦原中国)を平定されました。

 

 

 経津主大神様のご神徳 

出雲国および、日本平定の武徳より、
・平和・外交の祖神として、
・勝運(交渉、取引きなど、主に仕事運)
・交通安全
・災難除けの神
・武術(スポーツ)の神 として有名。

 

香取神宮が「意を決する場所」と言われているのは、
出雲の国譲りからの日本平定という、
とんでもない「ご神(功)績」があるからです。

 

 

いちおう、一般のご神徳もあげておきますね。
・家内安全、
・産業(農業・商工業)指導の神、
・海上守護、
・心願成就、
・縁結、安産の神 としても深く信仰されています。

 

 

 香取神宮:見どころ1 

広い境内の中でも、香取神宮といえば!!!


やはり、私はこの氣の良い「参道」が、
いちばん好きです\(^o^)/

 

どうですか?
この参道!歩いてみたくなりますよね!

 

初めて参拝した時なんて、気持ち良すぎて、
「なんて氣がイイの〜\(^o^)/」っ叫びながら
両手を上げて、めちゃくちゃはしゃいでましたモンっ・笑

「参道」の氣が良い神社は、神様のお力も強いです!

 

ぜひ、お楽しみに♡

 

 

 香取神宮:見どころ2 

参道を抜けると、二の鳥居があります。
もし、このまま暖冬が過ぎれば、
お写真のように、桜も出迎えてくれるかもです。

▽白鳥がお参りしたのは4月下旬でした。

 

二の鳥居をくぐると、総門があります。
この辺りから「あっ、神様を感じる」っていうふうになってきますし、
向かって左にある「手水舎」の水が、すっごく「氣」が良かったので、
ツアーの時、感じてみてくださいね。

 

そして、最後の門、とっても立派な「楼門」です。


ここの見どころは、南側の楼上の額!
これは「東郷平八郎」の筆によるものです。

 

*東郷平八郎は、日露戦争、日本海海戦で
連合艦隊司令長官として卓越したリーダーシップを発揮し、
世界屈指の戦力を誇ったロシアのバルチック艦隊を破って
日本を勝利に導いた人物。

卓越したリーダーシップや勝利を導く頭脳や勇気を
あやかりたい方は、必見です!

  

 

 香取神宮:見どころ3 

いよいよ「意を決する場所」本殿(拝殿)です!

 

黒基調で、とても重厚感がある一方、
少し、左右にずれて見ると、明るい光が本殿が放たれているように見えて、
「うわ〜!ご神光だ〜!」と思える輝きが印象的でした。

なんか、すごく強いし安心感があるのに、
「任せない!」って、笑顔で言ってくださっているような
明るい一面もあって、

 

心がゴロニャ〜ンってなって「甘えちゃってイイんだ〜」って
気持ちになるのが、香取神宮の好きなところです。

 

あ”ー!なんかうまく伝えられないもどかしさ… 

 

なんて言うんでしょうか…

 

呪術廻戦の五条悟先生のような〜、
鬼滅の刃の、水柱・富岡さんのクールさと、
炎柱・煉獄さんのような弾けるパワーと、
音柱・天元さんの明るさと、
お館様・産屋敷さんの、ぽわ〜ンとなる感じを
すべてお持ちの神様って感じなんです!

 

よけいにわかんなくしてしまったかな〜(><;)

ま、要は、
めちゃくちゃ「頼もしい!!!」ってことです。

 

なので「意を決する場所」とか言われると
身構えちゃう人も多いと思うんだけど、

 

「うん? どうしたんだい?
な〜んでも叶えてあげるから、
まずは、言ってみな!任せなさいっ!!」

 

って言いながら、頭なでなでしてもらってる感じなので
できるかどうかはわからなくて、自信がなくても、
そして、絶対やり遂げます!みたいな、肩に力入ってなくても、

今年は、こんなことを頑張ってみたいんです!

って、実は、言うだけで勇気がいるようなことを
聞いてもらうと良い神様だと思います。

 

だって、2024年は、変化変容の年なので、
今年頑張ったことが、今後、10年の人生に多大な影響を与える!
と言いますから、まずは、「願意を立ててみる」!

 

それに最もふさわしい場所であり、時期であると思うんです。

 

ぜひ、勝運の神・経津主大神(ふつぬしのおおかみ)様に、
あなたが迎えたい10年後の未来を聞いてもらいに行きましょう!

 

 

 

 香取神宮:見どころ4 

あまりにも有名なので、皆さん、ご存じだと思いますが、
見どころ4つは、御神木・三本杉です!

鎌倉時代、源頼義が参拝した折には、一本の杉だったんですって!
だけど、頼朝公が、

「天下太平、社頭繁栄、子孫長久の三つの願いが成就するなら、
杉よ三つに分かれよ」と祈願したところ、三枝に分かれたそうです!

 

この伝説から、願いを叶えてくれる強力なパワースポットに!

 


真ん中は、空洞になっているので、入ってみると
「あれ? 高天原と繋がってる?」
って思うような、ご神気が天から滝のように注がれている感じ!

 

ちょうど「あれ?」って思ってる時の写真です・笑。

 

あっ、それと、この御神木・三本杉をお写真に撮ると、
いっそう効果があるそうですよ。

 

ここは、ぜひ御神木の中に入ってみて、ご神気を感じてみて欲しいです!

 

 

 

 香取神宮:見どころ5 

今回のツアーでの重要な目的の1つである「地震災難除け」!
そのための場所がこちら、「要石(かなめいし)」。

 

古くより、関東地方は大変地震が多く、人々はとても恐がっていました。
そして、地震が多い理由は、

 

「地中に大きなナマズが住み着いていて、荒れ騒いでいるからだ」と!

 

 

そんな人々の気持ちを察し、香取・鹿島両神宮の大神様たちは、
地中に深く石棒を差し込み、
大ナマズの「頭」(鹿島神宮)と「尾」(香取神宮)を刺し通されたといいます。

 

 

そして、香取神宮の要石は「凸形」。
鹿島神宮は「凹形」で、地上に一部を現しているんですけれども、
実は、この要石たちは、地中で繋がっているとも言われています。

 

それを検証したくてか、
貞享元年(1684)、あの水戸光圀公が参拝の折、
掘らせたのですが、1週間掘っても、
根元を見ることが出来なかったといわれています。

掘ったのは、きっとスケさんカクさんだろうけど・笑

 

ま、それくらい、深く刺さっていると言うことですね!

 

ただこの話、すんごく怖い後日譚がありまして…

  


実は、この要石を掘ろうとした光圀公は、
後日、原因不明の高熱にうなされ、
約10日間、生死の境を彷徨ったそうです!!!
(ひえ〜!!)

 

神様ごとを触るのはよくない!
って、ホントなんですよね。

 

あなたも、決しても触れないように〜!
見るだけにしておきましょう〜。

 

 

 香取神宮:見どころ6 

本殿(拝殿)から、徒歩5分くらいのところに、
「奥宮」があります。

 

奥宮までの道も、すごく「氣」がイイな〜と思っていたら、
なんと、旧参道でした!(やっぱりね)

ということで、この旧参道を歩きながら、
奥宮にもお参りします!

 

奥宮は、経津主大神の荒御魂が祀られていますので、
本殿(拝殿)で立てた願意とは、
ちょっと違う祈願の仕方でするのがポイントです。

 

それは、ツアーの時に、お伝えしますね。


あと、奥宮のお社が素敵でしょう?


どこかのお宮に似ていると思いませんか?

 

そうそう!
そこです!!

 

神社好きのあなたなら、
わかりますよね!!!

 


答えは、ツアーでお話しようかな・笑!

 

あっ、でも、このお宮!
実は、昭和48年、伊勢神宮御遷宮の折の
古材に依るものなので、
やっぱり神宮つながりでパワーがあるんです!

 

ぜひ、お楽しみに♬

 

 

 香取神宮:見どころ7 

最後は、これですよコレ!
見た目のカワイくて、良いですよね♡

 

本当は、まだまだあるんですけれども、
まだ1社目なのに、香取神宮が大好きすぎて
紹介しすぎちゃいました・笑!

 

でも、本当に本当の、境内一のパワースポットのご紹介は、
ツアー参加者さんへの「特典」にします!


ツアー当日にご案内しますので、
ぜひぜひ、超ウルトラスーパー級で、
楽しみにしていてくださいね〜\(^o^)/

 

ぜ〜ったいに「ヤ・バ・イ」ですから〜\(^o^)/

 。

 2社目:息栖神社 

息栖神社は、香取神宮、鹿島神宮とともに、
東国三社の1社でしたよね。

 

創祀は、1700年以上前で、
応神天皇(八幡の神様)の御代と伝えられます。
すごい古社ですよね!

 

 

 息栖神社:ご祭神 

 

主祭神:久那斗神(クナドノカミ)
厄除招福・交通守護の神であり、井戸の神様 


相殿神:天乃鳥船神(あめのとりふねのかみ)
交通守護の神様、航空の神

 

 

 東国三社の神々のつながり 

息栖神社・鹿島神宮・香取神宮の三社は、
葦原中国平定(=国譲り)の際に
地上に遣わされたとされる神様をそれぞれ祀っています。

  

例えば、

『古事記』においては、
天乃鳥船神(あめのとりふねのかみ)は
鹿島神宮のご祭神・建御雷神(タケミカヅチノカミ)の副使として。

 

『日本書紀』においては、
久那斗神(クナドノカミ)が、
建御雷神と、香取神宮のご祭神・経津主神の先導して
出雲に遣わされました。

 

つまり、息栖神社には、、
ゴールまでの「導き手」となる神が、
2柱もお祀りされているわけです!

 

これはもう!!!


心願成就を願う私たちとしては、

ものすご〜く心強い限りですよね。

 

 

息栖神社では、しっかりと、
かつ、明確に「夢や目標、希望」を
伝えられるように準備してきてくださいね。

 

 

 息栖神社:見どころ1 

 

なんと!!

この息栖神社には「日本三霊泉」の1つがあります。

 

ほかと、ちょっと変わっている点は、
霊泉なんだけど、池とか泉ではなくて、
西暦194年から沸き続けているという清水、
忍潮井(おしおい)という「井戸」です!

 

さらに、この「井戸」が御神体!

 

ご祭神のところで、井戸の神様ってご紹介していたのは
このためです!

 

そして、この井戸は、境内ではなくて、
一の鳥居の近くにあります。

 

 

 息栖神社:見どころ2 

こちらが息栖神社の一の鳥居です。

 

そしてこの一の鳥居は、利根川に向かって立っているのですが、
明治時代から大正時代には、東国三社を巡る遊覧船もあって、
ここがまさに「一の鳥居」そのものだったんです。

 

なんと、江戸時代中期には、
1日平均12隻、年間で約17,000人あまりの人が、
「東国三社参り」で訪れていたんだとか!

 

本当に、東国三社参りは、
すごく有名で人気があったことがわかる数字ですよね。

 

反対側から見た方が、船着場だった様子がわかるかな。 

 

  

 息栖神社:見どころ3 

ちょっと、話が前後してしまいますが、
この一の鳥居の両脇には、小さな鳥居の建てられた
2つの四角い井戸「忍潮井(おしおい)」があります。

 

この「忍潮井(おしおい)」井戸が、
伊勢の明星井、伏見の直井とともに、日本三霊泉の一つです。

 

やっぱり、息栖神社でも、伊勢と繋がっていましたね!

 

 

さらにさらに〜!

 

この2つの「忍潮井(おしおい)」は、
男瓶(おがめ)と女瓶(めがめ)と呼ばれており、

 

男瓶の中には、
白御影石製で銚子の形をした瓶(かめ)が納められています。

 

一方、女瓶の中には、
やや小ぶりで土器の形をしているものを瓶が入っています。

 

 

この男瓶と女瓶を見ることができると、
「幸運に恵まれる、縁結びのご利益がある」と言われていますし、

 

「女瓶の水を男性が男瓶の水を女性が飲むと二人は結ばれる」
という言い伝えがあり、遠方から来る人もいるそうです。

 

ただ、残念なことに、
飲み水としては認められていないので飲むことはできません!

 

でも〜!
境内の手水舎の奥にある湧き水は、忍潮井と同じ清水で、
お水取りをすることができるので、
ご希望の方は、ペットボトルとかご持参くださいね。

 

もちろん境内の中にも、ぜひご案内したい
見どころが、最低でも3つはあるので、
ツアーの時、ご紹介させていただきますね。

 

では、3社目&4社目のご案内、
並びに、お申し込み(早割り)は、
明日のメルマガで!


 

 

 3社目:鹿島神宮  

・全国に600社ある鹿島神社の総本宮であり、
・常陸国の一之宮であり、
・東国三社の1社であります。

 

東京ドーム15個分の広大なご神域は、
東国最古の1社として数えられる
鹿島神宮ならでは大きさといえるでしょう!

 

余談ですが…

白鳥個人としては、
この「大鳥居」を見るたびに思い出すことがありまして・・・

 


5年くらい前でしょうか… 

 

T V「ズームイン!!サタデー」に出演させていただいた時に、
ロケ地としてお参りさせていただいた
とっても思い出深い神社さんなのです。

 

この鳥居をくぐるシーンから撮影がはじまったんですけど、
テイク7くらい(リハ入れると10回以上)、
色んな角度から撮影があって、


「何回くぐるねーん!」って思いながら、
撮影開始10分で、T Vのロケ依頼は「2度とイヤだ〜!」
って思ったんですよね・笑。

 

結局、異例の長さで、
20分くらい放送していただけたんですけれども、
撮影時間は6時間強もあって、
ほんっと撮影って大変だな〜って思いました(><)。

 

 

ま、そんな話はどうでもよかったですね。

 

鹿島神宮の紹介に戻りますね。

 鹿島神宮:御祭神 

御祭神:武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)

 

もう、さすがに覚えちゃいましたよね・笑。

 

神代の昔、天照大御神の命を受けて
香取神宮の御祭神である経津主大神と共に
出雲の国に天降り、大国主命と話し合って
国譲りの交渉を成就し、日本の建国に挺身された神様でしたよね。

 

  武甕槌大神の 御神徳 

・勝利の神 と言うことで、
・勝利・必勝祈願は言うまでもなく、


出雲の国譲りで決定打となった
相撲の勝負で圧勝したことから、
・武術、剣術、スポーツの神 として、
J リーグの鹿島アントラーズの必勝祈願神社としても有名ですし、

 

最強のネゴシエーターだったわけですから、
・大切な交渉ごと にも強いですよね。
昇進、昇給、人事異動の時などに、
お力を貸していただけることでしょう!

 

また、居合や剣道、長刀鉾などをされている方は、
刀や剣を新調した時は、御祓をしてもらうために、
全国からお参りに来られるそうです。

 

 

あとですね!

 

すべての人に関係する
ありがた〜いご神徳があります。

 

それは!

 

「すべての始まりの地」

 

として、最強のパワースポット
だと言うことです。

 

 

これは、ちゃんと『古事記』からも読み取れる
大事なことなので、ふれておきますね。

 

 

 「すべての始まりの地」由来  

鹿島神宮御創建の歴史は、
初代神武天皇の御代にさかのぼります。

 

神武天皇は、東征の半ばにおいて
思わぬ窮地に陥られました(紀伊熊野事件)。

 

この時、武甕槌大神が、
「韴霊剣(ふつのみたまのつるぎ)」のご神威によって
神武天皇一行をお救いになられました。

 

この神恩に感謝された天皇は御即位の年、
皇紀元年に大神をこの地に勅祭された
と伝えられています。

 

その後、東国遠征の拠点となり、
源頼朝や徳川幕府を経て現代に至るまで、
発展を遂げてきたことから、

 

ここ鹿島神宮は、


「すべての始まりの地」


として、名実ともに
関東最強のパワースポットとなったのです。

 

 

そう考えると、鹿島神宮創建は、
皇紀元年で、それ以来ずぅ〜と続いていて
今年は皇紀2684年ですから、
本当にすごいパワーだな〜って思います。

 

 

なので、白鳥は、
・はじめてみたいこと
・再スタートしたいこと を祈願する時に、

 

・ずぅ〜っと「継続」できるといいなぁ〜
って思うことを、お願いすると、

 

鹿島神宮ならではの「ご神徳」を
授かれると思います!

 

あなたが、
・チャレンジしてみたいこと
・もう一度、頑張ってみたいことは何ですか?

 

継続し続けた結果、どうなっていたら嬉しいですか?

 

ぜひ、ツアーの時に、聞かせてくださいね♡

 

「そう言う場合は、こう言うといいよ♡」
って、アドバイス! させていただきます♬
(ご希望であればだけど・o(^▽^)o)

 

あぁ〜、どうしましょう〜!!
またまた、長くなってますね。

 

 

東京ドーム15個分の広さって、
ディズニーランドとほぼ同じなんですよね。

 

こんな広大な神社なので、
見どころなんて、いっぱいあるに決まってますよね!

 

う”〜。選ぶのメッチャしんどい(><)…

 

 

でも、参加者さん特典もあった方がイイし、
5つだけご紹介することにしますね。

 

  

 鹿島神宮:見どころ1 

鳥居をくぐって、参道を歩いていると
とっても立派な「楼門」が見えてきます。

こちらの朱塗りの華麗な楼門は、熊本県の阿蘇神社、
福岡県の筥崎宮(はこざきぐう)と並ぶ、
日本三大楼門の一つです\(^o^)/

 

寛永11年(1634)、水戸徳川初代藩主の
徳川頼房(とくがわよりふさ)の奉納です!

 

そして、また出てきましたよ!
扁額の文字は、明治38年(1905)、
日露戦争時の日本海海戦で勝利に導いた
東郷平八郎の手になるもの。

 

日本三大神宮のうち2宮の扁額に
文字を納めるとは、いかに、功績が高かったのか。
そして、東郷氏が、どれほど、
2宮の「勝利の神様」に感謝されておられたのかが
伺い知れますよね。

 

「勝負の1年」となる2024年!
ぜひ、東郷氏の勝運にも、あやかりたいですよね!

 


そして、この楼門をくぐると、
本宮が右手に見えてきます。

(注)鹿島神宮には、たくさんの
摂社末社があるんですけれども、
実は、この本宮で祈願する前に、
礼を尽くしてお参りすべき末社があるんです!

 

すごいパワー(ご神威)がある神様だからこそ
間違うことなく、順序正しく「礼」は尽くさねばなりません!

 

でも、ご安心を〜♡

 

これは、参加者さん特典として、ツアーの時にお伝えしますし、
お社まできちんと、ご案内させていただきますね(^_−)−☆
 

 

  

 鹿島神宮:見どころ2  

こちらも有名過ぎて、ご存じとは思いますが、
見どころの2つ目は「奥宮」です!

 

このお社殿の前に到着して、毎回、思うことは、
「奥宮って、やっぱりすごく氣が強いんだな〜!」
ということです。

 

ここに祀られているのは、武甕槌大神の荒ぶる荒魂(あらたま)なので、
この御神力の強さは、当たり前といえば、当たり前かもしれませんが、

 

この奥宮は、元々は1605(慶長10)年、
徳川家康が関ヶ原戦いで勝利した御礼に奉納されたお社なんです。

 

そう言う意味で、家康公のパワーも
乗っかっている気が、白鳥はしています!

 

ぜひ、どうしても結果を出したい!
と思うことが何なのかを、ツアーまでにゆっくりと考えて
準備していらしてくださいね。

 

  ・

 

 鹿島神宮:見どころ3  

ナマズの頭を押さえに「要石」2つ目を
制覇しにいきましょう!

ちゃんと、タケミカヅチノカミも、頭を押さえておられますよね!

 

 

あと、鹿島神宮の「要石」は、凹形だったのを
覚えておられますか?

 


それも忘れずチェックしたら、
「地震から家族や家を守っていただけるように」
心を込めて祈願しに参りましょう!

 

  

 鹿島神宮:見どころ4  

鹿島神宮に行くなら、ここも絶対に行きたい
参拝スポットではないでしょうか? 

 

御手洗池(みたらしいけ)

 

お天気とか湿度とか気温によりますけど、
美しいですよね!

 

これは白鳥の渾身の1枚です・笑\(^o^)/

 

現在でも、神職の方々が「禊」をされていますが、
昔は、参拝者はまずここで「禊」をしてから
お参りにあがっていたんですよね。

 

今は、入れなくて残念ですが、
見ているだけで、清められる気がするし、
辺りの「氣」もイイですよね。

 

今でも、耐えることなく、コンコンと
お水が湧いているからかもしれません!

 

そして、ここにきたら、ぜひもう1箇所
この「ご神氣」を浴びて欲しい場所があるんです!

 

そこは、ツアーの時にご案内しますね♬

 

あと、ここで十分、ご神氣を浴びるために
白鳥はいつもすることがあります!

 

それが!!!

 

  

 鹿島神宮:見どころ5  

池のほとりに佇んでいるお茶屋さんで
・湧き水コーヒー を飲み、
・みたらし焼き団子 をいただくことです〜(*//艸//)♡
 

コーヒーが苦手な人は、
・湧き水ジンジャエールとか
・湧き水りんごジュースとかも
あったように思います。

 

ここでも、少しゆっくりできる時間を取れるように
スケジュールを組んでいますので、
「神様スイーツ」の時間も、
ぜひ楽しみにいらしてくださいね^_−☆

 

他にも、
・タケミカヅチノカミを乗せた鹿(鹿苑)とか、
・古代の「神々が住む杜」を感じる奥参道とか、
・鹿島七不思議とか、
もう、いっぱい「見どころ」はあるんですけど、
続きは、ツアーで〜\(^o^)/

 

 

 鹿島神宮:おまけ 

鹿島神宮には「氣」が強くてイイな〜!
と思う、オススメのお守りが3種類あります! 

 

これも人それぞれ「今、欲しいご神徳」
って違うと思うので、

 

白鳥絶賛の「3つのお守り」は、
ツアーの時に、ご案内しますね♬

 

 

 4社目:プレミアム神社 

や〜っと、最後の4社目に辿り着きました〜!
ここまでお付き合いくださって、ありがとうございます。

 

最後の1社なので、もう少し、
お付き合い願えればと思います。

 

4社目は、日本で唯一
夢を叶える「夢むすび大明神」がお祀りされている神社です!

 

もう初めて「夢むすび大明神」なんて聞いた時は、
白鳥はトキメキ度 MAX だったのですが、
あなたはどうですか?

 

なんでもこの「夢むすび大明神様」は、
・なかなか叶わぬ願いをお持ちの方や
・これから何かを始めようとお考えの方、
・悪縁に悩まされて問題が解決できない方、
・吉運に恵まれず運気が漂っている方 


そんな方が大好物だそうです\(^o^)/

 

あっ、失礼いたしました。

 

そういう方の「願い」を叶えるのが
大の得意だそうです(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!

 

しかも、「開運の必須条件」である、
「悪縁を切る」ことが、得意中の得意!

 

開運の第一歩は、厄祓いから!
と言う、神道のセオリーを、
真正面から受け止めてくださっている
すごいありがたい神様であります!

 

また、
・より具体的な願いや夢であればあるほど良く
・特別な願いは尚のこと、

 


これらの願いの場合は、
眷属(眷属)の「ねがい天狗」と「かなえ天狗」とともに、
さらに力を合わせて、人々の願いを叶えてこられたため、

 


現在では、いかなる願いも叶えてくださる
「夢むすび大明神」として、君臨されておられます。

だからこそ!!!

 

どうしても日本は4月始まりですから、
4月にお参りしたいと思っていました。

 

白鳥のプランはこうです!

 

まず、このプレミアム神社で、
・悪縁(運を邪魔している人、環境、条件)を切る

そして、
・夢むすび大明神 & ねがい天狗 & かなえ天狗 の
三つ巴(トリプルパワー)で、運気アップ

 

さらには、元々、夢むすび大明神と言われるようになった
奇跡を起こしまくって、民衆の病を直したり、願いを叶えた
勝道上人や僧・海存のご利益に授かる。

 

そして、

・「意を気する場所」と言われる香取神宮で、願意を立て

 

・息栖神社の2柱の神々に、夢実現の「導き手」となっていただき、


・「すべての始まりの地」鹿島神宮にて、
2024年度の「はじまり(スタート)」を切る!

 

 

…と言う「夢実現・プレミアムツアー」なわけですっ(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!

 

いかがですか?

 

 

2024年を「特別な1年」にしてみませんか?

 

 

最後の4社目の神社のお名前と、
見どころのご案内は、
ツアー参加者さんへの最大特典!
と、させていただきます!

 

 

ただ、東京から公共交通機関を使うと、
1日がかりになってしまう不便なところにありまして〜。

 

最寄り駅からタクシーの往復だけで、
1万円くらいかかっちゃうんですよ〜(><)…

 

だからこそ、今回のツアーで一緒に
お参りできるのは、
時間的にも、お財布的にも、
かなりな「ドリームプラン」だと思います。

 

では、本当に長くなってしまったので、

「東国三社めぐりツアー」まとめ

 

・4月の年度始まり、最初のダブル開運日
「大安&一粒万倍日」にお参りするので、ご利益も倍増!

・法律の改定により日帰りバスツアーがなくなってしまう
「東国三社」にお参りできる

 

・1人でお参りすると、最低2日かかるが、
1日で4社もお参りできる

 

・日本三大神宮のうち2宮にお参りできる

・伊勢神宮にお参りしたのと同じご利益をいただける

 

・4社のうち、2宮は、総本宮&一之宮神社。
しかも、2宮とも「地震災難避け」のご神徳があり、
家と家族の安全を祈願できる。

 


・日本で唯一の「夢むすびの神様」に祈願できる

 

という豪華ツアーとなっております\(^o^)/

 

ツアー参加者限定「特典」まとめ

・拝殿(本殿)と奥宮での「祈願の仕方の違い」をお伝えします
・香取神宮の境内で、最強のパワースポットにご案内します
・息栖神社で、「幸運を運ぶ●●」をお伝えします
・鹿島神宮で、一番最初にお参りすべき境内社へご案内します

 
・鹿島神宮で、白鳥のお気に入り「ご神気」が強い
パワースポットをこっそり教えちゃいます♬
・鹿島神宮で、「氣」の強いオススメのお守り3種類をお教えします
・いちばん「叶えたい願い」について、神様への「伝え方(お話の仕方)」
をアドバイスします(ご希望の方のみ・笑)
・日本で唯一の「夢むすび大明神」がいる神社を教えちゃいます

 

 

  < 集 合 時 間 >    7時30分

 

   < 集 合 場 所 >     JR東京駅
*詳細は参加者の方に追って連絡いたします

 

   < 解 散 場 所 >     JR東京駅(19時予定)

 

*道路交通事情により、東京駅到着時間は遅れる可能性があります。
ツアー後の予定がある方は、
1〜2時間余裕を持って組んでください。
 

 

  <参加費>   26,800円

開運早割り:26,800円 → 23,800円
2月25日(日)23:59時までにお振込完了の方対象。

 

 

ただ、自家用車で高速使って行ったり、
公共交通機関を使っても2日はかかりますし、
それを1日で4社お参りできて、
しかも、白鳥の解説つきなので、
お得だとは思います!

 

 

 

   < そ の 他 >   

*ご朱印代、ランチ代などは自費になります。

 

 

 < 服 装 > 

かなり歩きます(神社が大きいので)。
あと、砂利道が多いので、履き慣れたスニーカーなどで
お越しください。
*ヒールは、✖️です。

  

 

 <キャンセルポリシー> 

お申込後のキャンセルに関する

返金にはいっさい対応しておりません

また、次回以降の神社ツアーへの
充当も致しておりませんので、

万障繰り合わせの上、
必ず参加できる方のみ、お申込みください! 

 

少人数の募集ですので、
とりあえずのお申込は、固くお断りさせていただきます。 

 

 

それでは、最初で最後の「東国三社めぐりツアー」で、
・願いや夢、目標がある方、
・今年ことは、結果を出したい方
・変化変容の波に乗って、人生を変えたい方
・神社好きのお友達が欲しい方
・白鳥の、こってりな解説を聞きたい方・笑

 。

そんな皆さんと一緒に、
神様たちに会いに行けることを
楽しみにしています!

 

  <申込みはこちら>  

 

 

 

 

Comment (1)
  1. 大武正子 より:

    こんばんわ。三社とも個人参拝はしましたが、是非、白鳥さんと訪れてみたいと思います。楽しみにします。ありがとうございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です